SideKit 動画コンバーター
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動画 · GIF · APNG  →  MP4 / WebM

動画 MP4WebMに
変換

ブラウザだけで変換・圧縮。アップロード不要。

ファイルをドロップ、またはクリックで選択

動画: MP4 / MOV / WebM | 画像: GIF / APNG / PNG(複数画像でアニメーション作成)

WHAT IT DOES

あらゆる素材から MP4・WebM へ。
変換・トリミング・編集を一気通貫で。

01

動画 → MP4

Re-encode & resize

Input MP4 720p
Output MP4 480p
02

GIF → MP4

Animation to video

入力GIF
Input GIF
Output MP4
03

APNG → WebM

Modern container

入力APNG
Input APNG
Output WebM
01 / FORMATS

対応フォーマット

動画入力
MP4 · MOV · WebM
画像入力
PNG · GIF · APNG 複数枚で連番アニメーション
出力 MP4
H.264 · 可変ビットレート · モバイル/SNS最適
出力 WebM
VP9 · 高圧縮率 · Webサイト埋め込みに最適
02 / WORKFLOW

使い方

  1. 01ファイル(動画 / GIF / APNG / 連番画像)をドラッグ&ドロップ。
  2. 02タイムライン上で必要部分をトリミング。
  3. 03出力サイズ(W × H)、画質を調整。
  4. 04「形式」で MP4 / WebM を選択。
  5. 05「書き出し」→「ダウンロード」でデバイスに保存。
03 / FAQ

よくある質問

GIFをMP4に変換するメリットは?

GIFは仕様上ファイルサイズが大きくなりがちですが、MP4は同じ内容を約 1/10〜1/20 のサイズで表現できます。SNSへのアップロード制限を回避したり、Webサイトの読み込み速度を改善したい場合に効果的です。X (Twitter) などの一部SNSではGIF投稿が内部的にMP4に再エンコードされるため、最初からMP4で投稿した方が画質が良くなることもあります。

MP4とWebMはどちらを選ぶべき?

互換性重視なら MP4 (H.264)、ファイルサイズ重視なら WebM (VP9) が目安です。MP4 はほぼ全てのプラットフォーム・デバイスで再生可能。WebM は Web ブラウザで広くサポートされており、同じ画質ならファイルサイズが小さくなる傾向があります。SNS投稿は MP4、自社Webサイト埋め込みは WebM、と使い分けると最適です。

動画のトリミングはできる?

はい、タイムライン上で開始位置・終了位置をドラッグして必要な範囲だけを切り出せます。長尺動画から数秒のクリップを作りたい時に便利です。

動画の音声はどうなる?

現状、出力は映像のみで音声は含まれません。SNS用クリップやアニメーション素材としての利用を想定しています。

ファイルサイズの上限はある?

明示的な上限は設けていません。ただしブラウザのメモリ制限の関係で、1〜2GBを超える動画では処理に失敗することがあります。長尺動画は事前に必要部分をトリミングしてから読み込むと安定します。

アップロードしたファイルはどう扱われる?

ファイルはブラウザ内(クライアントサイド)でのみ処理されます。SideKitのサーバーや外部サービスに送信されることはありません。書き出し結果もご自身のデバイスにのみ保存されます。社外秘の素材や個人情報を含む動画でも安全にお使いいただけます。

商用利用しても大丈夫?

ツール自体は無料で商用利用可能です。ただし入力に使う動画・画像の著作権・利用権はご自身で確認してください。

どのOS・ブラウザで使える?

Chrome、Edge、Firefox、Safariの最新版で動作確認しています。Windows / macOS / Linux / iPadOS / Androidいずれでも、対応ブラウザがあれば利用可能です。

SideKit · 動画コンバーター

ブラウザ完結 · アップロード不要 · 登録不要

Made with WebCodecs API + mp4-muxer.